東京都

Keywords: 東京都, 10月1日, 14世紀, 1867年, 1868年, 1869年

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令制国一覧 > 東海道武蔵国(旧葛飾郡は近世初期まで下総国、伊豆諸島は伊豆国

東京都のデータ
center|東京都の位置
自治体コード 013000-1
面積 2187.05km²
総人口 12,463,734
(2005年2月1日現在)
県(都)内総生産 852,296億円
(2000年現在:全国第1位)
都民の日 10月1日
ISO 3166-2 JP-13
東京都の花 ソメイヨシノ
東京都の木 イチョウ
東京都の鳥 ユリカモメ
東京都の歌 東京市歌・東京都歌
知事 石原慎太郎
東京都庁
所在地 〒163-8001
東京都新宿区西新宿2丁目8番1号
電話番号 03-5321-1111
外部リンク 東京都庁

東京都(とうきょうと)は、日本首都機能がある東京を管轄する地方自治体である。

人口は12,463,942人(2005年1月1日現在)。日本の政治、行政、経済の中心。1943年に東京都制(昭和18年法律第89号)が施行され 、東京府東京市が統合して成立した。その後、地方自治法の施行によって東京都制は廃止されたが、「東京都」の名称は引き継がれ、現在に至っている。東京都は府県相当の機能と、23の特別区(東京23区)の区域における市としての機能とを併せ持つ、広域的地方公共団体である。

なお、旧"東京市"に該当する現東京23区を都内、それ以外の市町村を都下と表現することがあるが、たとえば県内県下が同じ意味であることを考えると、おかしな表現である。また、市町村の住民には「都下」という表現を嫌う傾向がある。

目次

地理

thumb|市区町村境界図(諸島部を除く)

特別区(23区)

三多摩地域

島嶼

伊豆諸島

小笠原諸島

隣接都道府県

千葉県 - 神奈川県 - 山梨県 - 埼玉県

歴史

江戸の歴史も参照。

現代の東京都の領域は古代の武蔵国多麻郡、荏原郡、豊島郡と足立郡の一部及び下総国葛飾郡の一部に相当する。近世初期に隅田川から利根川(現代の江戸川下流)の間が武蔵国葛飾郡として編入された。武蔵国は現代の東京都だけでなく、埼玉県神奈川県東北部を含む大国であるが、国府は現代の東京都府中市にあった。古代の武蔵国は東山道に属していたが、771年に東海道所属に変更された。

延喜式神名帳には足立郡に氷川神社(名神大社)、多磨郡に小野神社(一ノ宮)、阿伎留神社、青渭神社などが見えるが、後世武蔵国総社とされた大国御魂神社や東京の神社として著名な神田明神日枝神社の名は見えない。

かなり古い時代から渡来人が住んでいたようで、亀塚古墳のある狛江郷(現・狛江市周辺)は高句麗に由来するとされ、他にも渡来人にまつわる伝承は多い。武蔵野の開発は渡来人の灌漑技術によるところが大きいとされる。

中世には武蔵七党と呼ばれる武士団が興り、関東に進出した畿内(関西)の河内源氏の家人となった。源平合戦では豊島氏、足立氏、葛西氏らが活躍している。12世紀には豊島郡江戸郷の名が見え、この地を本拠とする江戸氏も興った。14世紀には新田義貞鎌倉幕府軍を破った分倍河原の戦いが名高い。

戦国時代には扇ヶ谷上杉氏の家宰であった太田氏が台頭し、江戸城を築いた太田道灌が武蔵の掌握に力を注いだが暗殺され、小田原城を拠点とする後北条氏が武蔵に進出する。北条氏照は八王子城を築き西方の甲斐国武田氏に備えた。その北条氏も豊臣秀吉小田原攻めによって滅び、三河国徳川家康が関東に転封、江戸城に入る。やがて豊臣氏を滅ぼした徳川家康は江戸に幕府を開き、ここに首都京都ながら江戸は日本の行政所在地となる。(江戸時代

1867年徳川慶喜大政奉還を行うと、翌年江戸は東京と改称され、1869年明治天皇皇居(旧・江戸城)に入ると名実ともに近代日本の首都となった(しかし、首都を京都から東京へ移す遷都令は無く、東京を首都とする法的根拠も無い)。全国から新政府に仕える人々が集まり、多くは皇居周辺(後世の山手線内側)に住んだ。これが山の手族の起源である。また築地には外国人居留地が設けられ、銀座には西洋風のレンガ街が作られて文明開化が進んだ。

大正期に入ると東京市への人口流入はさらに進み、1920年の人口は370万人になったが、1923年関東大震災に襲われ、特に下町が大打撃を受け、一時、大阪市の人口が東京市を抜く。

その後、第二次世界大戦末期の東京大空襲によって市街地の大半が焼け野原となった。しかし東京オリンピックによって戦後復興は終わりを告げ、東京は高度経済成長のなかで新日本の政治・経済の中心として大発展を遂げる。1980年代後半にはバブル景気によって異常な地価高騰に見舞われた。1991年には新宿に都庁新庁舎が完成し、東京の新たなシンボルとなった。その後はバブル崩壊が進み経済は低迷。 しかし、1999年の石原慎太郎都政発足以降、品川丸の内汐留および臨海地区などの再開発がめざましく、知事の東京至上構想や、I LOVE NEW TOKYOプロジェクト立ち上げなど、超過密都市でありながら尚も活発な経済活動を示唆している。

古代

中世

江戸時代

近代以降

行政区域の変遷

人口

年齢構成

年齢5歳階級別人口
2003年10月1日現在推計人口
総計 [単位 千人]

年齢 人口
0~4歳 画像:g30.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g01.png 490
5~9 画像:g30.png画像:g10.png画像:g03.png画像:g01.png 473
10~14 画像:g30.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g03.png 513
15~19 画像:g50.png画像:g10.png画像:g01.png 651
20~24 画像:g50.png画像:g30.png画像:g01.png 860
25~29 画像:g50.png画像:g30.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g03.png画像:g01.png 1045
30~34 画像:g100.png画像:g05.png画像:g01.png 1116
35~39 画像:g50.png画像:g30.png画像:g10.png画像:g01.png 968
40~44 画像:g50.png画像:g10.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g01.png 800
45~49 画像:g50.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g01.png画像:g01.png 710
50~54 画像:g50.png画像:g30.png画像:g01.png画像:g01.png 871
55~59 画像:g50.png画像:g30.png画像:g01.png 858
60~64 画像:g50.png画像:g10.png画像:g10.png画像:g05.png 794
65~69 画像:g50.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g01.png 699
70~74 画像:g50.png画像:g03.png画像:g01.png 569
75~79 画像:g30.png画像:g05.png画像:g03.png画像:g01.png 417
80歳以上 画像:g30.png画像:g10.png画像:g05.png 476

年齢5歳階級別人口
2003年10月1日現在推計人口
男女別 [単位 千人]

年齢
251 画像:g10.png画像:g10.png画像:g03.png 0~4歳 画像:r10.png画像:r10.png画像:r01.png画像:r01.png 239
242 画像:g10.png画像:g10.png画像:g01.png画像:g01.png 5~9 画像:r10.png画像:r10.png画像:r01.png 231
260 画像:g10.png画像:g10.png画像:g03.png画像:g01.png 10~14 画像:r10.png画像:r10.png画像:r03.png画像:r01.png 253
334 画像:g30.png画像:g01.png 15~19 画像:r30.png 317
446 画像:g30.png画像:g10.png画像:g01.png画像:g01.png 20~24 画像:r30.png画像:r05.png画像:r03.png画像:r01.png 414
545 画像:g50.png画像:g01.png 25~29 画像:r30.png画像:r10.png画像:r05.png画像:r01.png画像:r01.png 500
573 画像:g50.png画像:g03.png画像:g01.png 30~34 画像:r50.png画像:r01.png 543
504 画像:g30.png画像:g10.png画像:g05.png画像:g01.png画像:g01.png 35~39 画像:r30.png画像:r10.png画像:r03.png画像:r01.png 464
415 画像:g30.png画像:g05.png画像:g03.png画像:g01.png 40~44 画像:r30.png画像:r05.png画像:r01.png 385
364 画像:g30.png画像:g03.png画像:g01.png 45~49 画像:r30.png画像:r01.png画像:r01.png 346
442 画像:g30.png画像:g10.png画像:g01.png 50~54 画像:r30.png画像:r10.png 429
426 画像:g30.png画像:g10.png 55~59 画像:r30.png画像:r10.png画像:r01.png 432
383 画像:g30.png画像:g05.png画像:g01.png 60~64 画像:r30.png画像:r05.png画像:r03.png画像:r01.png 411
330 画像:g30.png画像:g01.png 65~69 画像:r30.png画像:r05.png 369
261 画像:g10.png画像:g10.png画像:g03.png画像:g01.png 70~74 画像:r10.png画像:r10.png画像:r05.png画像:r03.png画像:r01.png 308
180 画像:g10.png画像:g05.png画像:g01.png画像:g01.png 75~79 画像:r10.png画像:r10.png画像:r01.png画像:r01.png 237
163 画像:g10.png画像:g05.png 80歳以上 画像:r10.png画像:r10.png画像:r05.png画像:r03.png画像:r01.png 313


行政組織

200px|thumb|東京タワーと増上寺


==政治==平成十七年3月9日現在 会派構成

経済

江戸時代、江戸(東京)は行政府の置かれている場所として経済的にも重要な地であり、人口100万人を超えていたと言われる日本最大の消費地であった。しかし「日本の富の7分は大坂に」と言われるように経済の中心地は大坂であり、今日のように東京が経済の中心地となったのは、戦後の昭和30年以降である。

明治政府は、欧米諸国へのキャッチアップのため東京への一極集中を進め、その流れは太平洋戦争後も引き継がれた。高度経済成長期にはこの流れが加速され、バブル経済期に最高潮に達した。その結果、国内総生産における東京都が占める割合は16%程度となり、全国の証券取引所における証券取引の約8割が東京証券取引所を占めるなど、日本経済において東京は圧倒的な地位を占めるようになった。

近年では、過度の集中に対する反省から、首都機能移転が議論されており、一時期では本社機能を東京から移転する企業も出てくるなど、経済における東京の一極集中を是正しようとする傾向も見られたが、最近では千代田区や港区の都心再開発の勢いが凄まじく、首都機能移転の議論は遅々として進んでいない。

都内総生産(名目)は84兆7628億円(2001年(平成13)度、東京都)で、日本の国内総生産の16.9%(2001年(平成13)度、東京都)を占めている。この比率は最近10年間においてほとんど変わっていない。国内経済の低迷に伴い、都内経済も低迷傾向にあるが、国内景気ほど落ち込んではおらず、今後は国内経済の回復に伴って都内経済も回復すると見込まれている。

東京は世界第2位経済大国の中心として、未だに世界経済でも大きな地位を占め、東京証券取引所ニューヨーク証券取引所、ロンドン証券取引所と並ぶ重要性を持っている。

産業

東京都内総生産の産業別構成比は、第1次産業が0.1%、第2次産業が18.6%、第3次産業が91.5%である(平成13年度。この他に控除すべき数値があるため合計は100%を超える)。このように、第1次産業が占める割合は極めて少なく、第3次産業が占める割合が高く、特にサービス業・卸、小売業の比率が高い。また、首都と言う性格上大手企業の本社が数多くあり、本社機能の提供するサービスも高い比率を占める。そのため、東京都の産業連関表では「財(農林水産業、鉱業、製造業、建設及び電気・ガス・水道)・サービス・本社」という三部門に分かれている。

第1次産業

農業

東京都の耕地面積は 8460ha(2003年(平成15)、農林水産省)で、全国最低である。農地は三多摩地域に集中している。区部の農地は年々縮小しており、農地がまったくない区も少なくない。東京都では、大消費地に近い地理的特性から、野菜・果樹・花卉が主に生産されており、コマツナホウレンソウが主要な生産物である。特にコマツナは中央卸売市場の総入荷量のうち、32.5%(2000年、東京都)を占める。かつては練馬大根が特産物であったが、現在ではあまり生産されていない。

畜産業

東京都の畜産業は、都市化の急激な進展によって、年々生産者が減りつつある。しかしながら、大消費地に近いという有利な条件を生かし、生産者は経営体質の強化を図っている。また、東京都畜産試験場が新品種の開発に力を入れており、これまでに「TOKYO X」()、「東京しゃも」(軍鶏)、「東京うこっけい」(ウコッケイ)が開発されている。このうち、「TOKYO X」はブランドとしての認知度が高まりつつある。

林業

東京都の森林面積は、東京都の総面積の約36.0%を占めるが、木材価格の低下、林業経営コストの上昇、林業従事者の高齢化などの要因により、東京都の林業は衰退の一途をたどっている。そのため、森林の荒廃が進みつつあり、環境問題となりつつある。

水産業

かつて、東京湾は「江戸前の海」と呼ばれ、江戸前寿司の語源となるような漁場であったが、現在の水産業の中心は島嶼地域である。そのうち、伊豆大島付近、八丈島付近の海域での漁獲量が多い。種類別ではカツオ類、トサカノリアジ類が多い。また、くさやの干物のような特産物もある。

第2次産業

製造業

東京都は京浜工業地帯の一角であり、東京湾沿岸部を中心に事業所が多く集まる。また、日野市府中市八王子市羽村市瑞穂町青梅市など、多摩地区にも大型の事業所が多くあり、これら地域の製品出荷額も多い。東京都には幅広い分野の製造業が営まれており、特に印刷、情報通信機械の占める割合が多く、これらの分野での製品出荷額は全国一位である(平成14年、東京都)。また、皮革、精密機械の出荷額も全国一位である(平成14年、同)。その他、電気機械、輸送用機械、一般機械の出荷額が多い。

建設業

いわゆる大手ゼネコンと呼ばれる総合建設会社の本社の多くが集中する。

第3次産業

金融・保険

サービス

放送

マスコミの項参照

商業

東京都の商業は、生産額が19兆4627億円(2001年、東京都)であり、都内総生産のうち23.0%(同)を占め、サービス業についで高い割合を占める。

日本の商業において、東京都の占める割合は大きく、事業所数は10.5%、従業員数は14.3%、販売額は32.2%(2002年、東京都)を占めており、いずれも全国一位である。特に卸売業の占める割合が大きく、事業所数は15.2%、従業者数は22.6%、販売額は38.7%(同)を占めている。事業所、従業員数に比べて販売額が大きいのが特徴で、取扱額が大きい事業所が多いことを示している。小売業は事業所数が9.2%、従業者数が10.2%、販売額が12.4%(同)で、卸売業ほど占める割合が大きくないが、いずれも全国一位である。

東京都の卸売業と小売業を比較すると、事業所数では小売業が卸売業を大幅に上回るが、販売額では、卸売業が小売業に比べて圧倒的な割合を占め、やはり卸売業では取扱額が大きい事業所が多いことが示されている。

卸売業

東京都の卸売業は、事業所数57,653、販売額は159兆9582億5200万円(2002年、東京都)である。事業所数では、従業員30人以下の小規模な事業所が多いが、販売額は100人以上の大規模事業所が約63%と圧倒的な比率を占める。事業所は区部に集中しており、特に中央区に多い。

産業小分類別に見ると、機械器具卸売業が販売額41兆3759億8400万円(同)で多数を占め、以下各種商品卸売業、建築材料、鉱物・金属材料等卸売業、飲食料品卸売業、と続く。機械器具卸売業は、電気機械器具卸売業の占める割合が半数以上を占める。各種商品卸売業は、事業所数が149と非常に少ないにもかかわらず、販売額が40兆4902億7300万円であり、非常に規模が大きい事業所があることが示されている。

小売業

東京都の小売業は、商店数119,016、販売額は16兆7460億3500万円(2002年、東京都)である。商店数は区部に多く、販売額に占める割合も多い。特に中央区、新宿区、渋谷区等、百貨店家電量販店、各種専門店が集中する繁華街がある地域で販売額が大きい。

不動産

姉妹友好都市

地域

特別区(23区)

三多摩地域

市部

郡部

島嶼(とうしょ)部

マスコミ

新聞

一般全国紙

夕刊全国紙

地方紙

スポーツ紙

放送局

関東広域圏で放送するチャンネル

※NHK総合、教育、TBS、CX、EXは沖縄県大東諸島もサービスエリアに含む。(その項参照)

東京都のみを対象に放送するチャンネル

全国を対象に放送するチャンネル

交通

空港

鉄道

中心となる駅
東京駅上野駅品川駅渋谷駅新宿駅池袋駅秋葉原駅
山手線内の連絡
東京地下鉄都営地下鉄山手線
その他主に23区内の連絡
東京モノレール京急空港線東急池上線東急大井町線東急世田谷線東急多摩川線京王新線西武有楽町線東武亀戸線東武大師線京成押上線京成金町線都電荒川線りんかい線新交通ゆりかもめ
23区内の連絡ならびに近郊との連絡
中央快速線埼京線湘南新宿ライン京浜東北線常磐快速線常磐緩行線中央・総武緩行線京葉線総武快速線横須賀線
京急本線東急目黒線東急東横線東急田園都市線京王井の頭線小田急小田原線京王線西武新宿線西武池袋線東武東上本線京成本線東武伊勢崎線北総鉄道北総線東京地下鉄東西線東京地下鉄有楽町線埼玉高速鉄道線都営地下鉄新宿線、(つくばエクスプレス ※2005年開業予定)
三多摩地区の連絡
青梅線五日市線八高線武蔵野線南武線横浜線
多摩都市モノレール京王相模原線京王競馬場線京王動物園線京王高尾線小田急多摩線西武国分寺線西武多摩川線西武多摩湖線西武拝島線
広範囲な連絡
東海道新幹線東北新幹線上越新幹線長野新幹線
東海道本線東北本線中央本線常磐線総武本線

道路

高速道路
首都高速、第1東海自動車道(東名高速道路)、中央自動車道関越自動車道首都圏中央連絡自動車道(圏央道)、東京外環自動車道第三京浜道路京葉道路
その他の有料道路
八王子バイパス稲城大橋有料道路ひよどり山有料道路
一般道路
内堀通り外堀通り、晴海通り、外苑東通り外苑西通り明治通り山手通り環七通り環八通り、白山通り、春日通り川越街道国道254号)、北本通り(国道122号)、尾竹橋通り本郷通り、高島通り、中央通り、第一京浜国道15号)、桜田通り・第二京浜国道1号)、中原街道、目黒通り、青山通り玉川通り国道246号)、世田谷通り新宿通り甲州街道国道20号)、大久保通り中野通り五日市街道青梅街道新青梅街道千川通り目白通り中山道国道17号)、昭和通り日光街道国道4号)、江戸通り水戸街道国道6号)、京葉道路千葉街道国道14号)、新大橋通り、三ツ目通り、四ツ目通り、平和橋通り、葛西橋通り、湾岸道路国道357号)、吉祥寺通り、東八道路小金井街道新小金井街道所沢街道志木街道府中街道立川通り、奥多摩街道、川崎街道、滝山街道、陣馬街道、多摩ニュータウン通り、鎌倉街道鶴川街道町田街道東京環状国道16号

バス

港湾

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事

東京副都心(7ヶ所)

東京都が策定した副都心。全部で7箇所ある。

新宿副都心 - 池袋副都心 - 渋谷副都心 - 上野・浅草副都心 - 錦糸町副都心 - 大崎副都心 - 臨海副都心

東京都にある大学

お茶の水女子大学
電気通信大学
東京医科歯科大学
東京外国語大学
東京学芸大学
東京海洋大学
東京芸術大学
東京工業大学
東京大学
東京農工大学
一橋大学
首都大学東京
※2005年4月に4つの都立大学が統合して開学予定。
青山学院大学
亜細亜大学
桜美林大学
学習院大学
慶應義塾大学
工学院大学
國學院大學
国際基督教大学
国士舘大学
駒澤大学
芝浦工業大学
上智大学
昭和大学
専修大学
大東文化大学
拓殖大学
中央大学
帝京大学
東京農業大学
東京理科大学
東邦大学
日本大学
法政大学
武蔵工業大学
明治大学
明治学院大学
立教大学
早稲田大学

その他

関連項目

Missing image
CommonsLogo.png


ウィキメディア・コモンズに、東京都に関連するマルチメディアがあります。
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Wikitravel.png


Wikitravelにて東京都に関するデータを見ることが出来ます。(英語)

外部リンク


50px 日本の都道府県 50px

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東京都
特別区

足立区 | 荒川区 | 板橋区 | 江戸川区 | 大田区 | 葛飾区 | 北区 | 江東区
品川区 | 渋谷区 | 新宿区 | 杉並区 | 墨田区 | 世田谷区 | 台東区 | 中央区
千代田区 | 豊島区 | 中野区 | 練馬区 | 文京区 | 港区 | 目黒区
三多摩
昭島市 | あきる野市 | 稲城市 | 青梅市 | 清瀬市 | 国立市 | 小金井市
国分寺市 | 小平市 | 狛江市 | 立川市 | 多摩市 | 調布市 | 西東京市
八王子市 | 羽村市 | 東久留米市 | 東村山市 | 東大和市 | 日野市 | 府中市
福生市 | 町田市 | 三鷹市 | 武蔵野市 | 武蔵村山市
西多摩郡日の出町 | 瑞穂町 | 奥多摩町 | 檜原村
島嶼
大島支庁大島町 | 利島村 | 新島村 | 神津島村
三宅支庁: 三宅村 | 御蔵島村
八丈支庁八丈町 | 青ヶ島村
小笠原支庁小笠原村

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