仮面ライダークウガ
Keywords: 仮面ライダークウガ, 1月21日, 1月2日, 1月30日, 2000年, 2001年, 21世紀, AKIRA (プロレスラー)
仮面ライダークウガ(かめんらいだー くうが)は、21世紀を目前に復活した特撮テレビドラマ・仮面ライダーシリーズの一作品、もしくは作品中に登場するヒーローの名称。製作局を毎日放送からテレビ朝日に移しての第一作であり、この作品以降に制作された作品は、「平成仮面ライダーシリーズ」ともいわれる。
- 休止3回(テレビ朝日系列22局):
1回目/2000年6月18日 全米オープンゴルフ中継のため。 2回目/2000年9月24日 シドニーオリンピック関連番組放送のため。 3回目/2000年11月5日 第32回全日本大学駅伝放送のため。
- 休止3回(テレビ朝日系列22局):
- テレビスペシャル 仮面ライダークウガ 新春スペシャル (テレビ朝日:2001年1月2日放送)
- 関東ローカルで放映された2時間スペシャル(episode 46.5 初夢)
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特徴
第一作から数えて15代目の仮面ライダー。モチーフはクワガタムシであり、クウガの名称もこれをもとにしているとされる。以前のシリーズ作品では、基本的に初代仮面ライダーとのつながりがあったが、仮面ライダークウガではその原則を断ち切り、全く別の超古代文明との関わりを持つ設定とした。そのため、劇中で"仮面ライダー"という言葉が出てくることはなく、主人公の五代雄介もその語を使うことはない(劇中では「クウガ」とのみ呼称)。
また、テレビシリーズとしての前作『仮面ライダーBLACK RX』との大きな違いとして、「"改造人間"としての仮面ライダー」と「敵怪人の配下である"敵戦闘員"」という設定が取り払われている点が挙げられる。前者は、医療技術の進歩により、臓器移植手術などが多く行われるようになったことによる。後者は、映画『仮面ライダーZO』で既に見られたものであるが、テレビシリーズでの採用は『仮面ライダーBLACK』に続く2作目となる。
本作品の近辺に公開された他の特撮作品の例に漏れず、『クウガ』でも現代の気風に合わせるための綿密な考証がなされ、結果、敵であるグロンギは独自の言語と文化を持つ、クウガは警察と協力して敵殲滅にあたる、 技や武器を使用する際にその呼称を叫ばない、などの設定が生まれた。また、人間ドラマが重視されており、それまでは スポットの当たりにくかった、回を追うごとの周囲の人々の経過が描かれたり、特撮ヒーロー番組でもあるに関わらず 主人公が全く変身しない話もあり、演出面でも全く新しい試みがなされている。
一方でリアリティ重視の路線をすすんだ結果、設定や描写に生々しいもしくは過激な表現が盛り込まれているという意見もあり、純粋な子供向けのヒーロー番組を望む親を中心に放送局へクレームが寄せられるなど物議を醸した。そういった意味でも、従来の特撮ヒーロー作品とは一線を画する作品である。
このあたりについて、主演したオダギリジョーは2005年に雑誌のインタビューで、出演を悩んでいた自分に対して東映側のプロデューサー(高寺プロデューサーと思われる)から、子供番組のイメージを無視した新しい番組を作りたいと言う言葉で説得された、と語っている。
全編がHDTV HD1080/60iと呼ばれる方式で撮影されており、放送当時としては異例の16:9の画面比率で放映がなされた。以降の平成仮面ライダーシリーズではこの画面比率が踏襲されている(ただし、画面比率だけであり撮影方式は異なっているとされる)。この作品以降カメラが高性能になったことから、黒がライダーの基調カラーとなっているほか、複数の能力の異なるフォームに再変身できるなど、『BLACK RX』でのノウハウが踏襲されている。
いわゆるイケメンヒーローブームのはしりとも言われ、主人公の五代雄介を演じるオダギリジョーや、一条薫を演じる葛山信吾の甘いマスクも手伝って、子供だけではなく、その母親である主婦にまでファン層を広げた。本作品以降、仮面ライダー世代の父親、イケメン目当ての母親、そしてその子供という、親子で楽しむ形が出来上がっていくことになる。実際に番組そのものを見て楽しんでいた層以外、すなわち出演者を役名で呼ばないような層を取り込むことに成功したという点では、画期的なものである。
映画化を望む声が多く、翌年の『仮面ライダーアギト』以降の作品は続々と映画化された。ただし、2005年2月現在、本作の映画化は実現されていない。なお、シリーズ構成を務めた荒川稔久は、後に担当した作品『爆竜戦隊アバレンジャー』を"クウガ2"と位置づけて制作したことが『仮面ライダー555』公式サイトで紹介された。
概要
クウガ
2000の技を持つ冒険家の青年・五代雄介(演:オダギリジョー)が、長野県九郎ヶ岳の超古代遺跡から発掘された霊石アマダムが埋め込まれた変身ベルト(アークル)で、古代超人類「リント」の戦士・クウガに変身する。世間では、警察呼称「未確認生命体第4号」として知られ、その正体は一部の人間(主に警察関係者)しか知らない。
クウガは不完全な白のグローイングフォーム(警察は「未確認生命体第2号」と呼称。劇中では「白い4号」とも呼ばれた)、基本形となる赤のマイティフォーム、敏捷性に優れた青のドラゴンフォーム(劇中では「青のクウガ」と呼称。以下各フォームにつき同じ)、感覚の優れた緑のペガサスフォーム(「緑のクウガ」)、力と耐久性に優れた紫のタイタンフォーム(「紫のクウガ」)の多彩な変身形態を持ち、さらに赤、青、緑、紫、それぞれの発展系に相当するライジングフォーム(「(各色)の金のクウガ」)、パワーアップした黒い姿のアメイジングマイティ、最強形態であるアルティメットフォーム(劇中に登場するリント文書では「凄まじき戦士」と記述)になることが出来る。また青・緑・紫の各フォームでは手近の物をそれぞれ棍棒・ボウガン・剣に変化させることが出来る。劇中では「超変身」と雄介が命名している。 なお、グロンギの上位集団である「ゴ」の中にはクウガと似たようなフォームチェンジを行える者もおり、何らかの関連性があると思われる。
- グローイングフォーム
- マイティフォーム
- ドラゴンフォーム
- ペガサスフォーム
- タイタンフォーム
- ライジングフォーム
- ライジングマイティ
- ライジングドラゴン
- ライジングペガサス
- ライジングタイタン
- アメイジングマイティ
- アルティメットフォーム
専用マシン
- トライチェイサー2000
- 警察が開発した新型白バイの試作機。一条薫が雄介に託した。
- ゴウラム
- リントが戦士クウガの支援用に作った、意思を持つ「馬の鎧」。クウガの求めに応じて飛来し、巨大なクワガタムシ型の通常形態から、その乗り物に融合合体して強化する。
- トライゴウラム
- ビートチェイサー2000
- 科学警察研究所でゴウラムとの融合合体を前提に開発されたクウガ専用バイク。
- 最新型エンジン“アレグロ”を搭載している。
- ビートゴウラム
- ライジングビートゴウラム
グロンギ
超古代にその邪悪さから、リントの戦士クウガによって封印されていた超人類。九郎ヶ岳遺跡発掘に伴い、200体あまりが現世に復活した。警察や世間には、「未確認生命体」として認識されている。独自の言語と9進数という数え方を持ち、日本語を短期間でマスターするほどに知能は高い。普段は人間の姿(人間体)をしているが、戦闘時には異形の姿(怪人体)に変身をする。
グロンギには、ン・ダグバ・ゼバを頂点として、ゴ集団、メ集団、ズ集団、ベ集団(テレビ未登場)の階級があり、リント(グロンギは現人類をリントの末裔とみなす)を標的とする狩猟(殺人)ゲーム「ゲゲル」を、進行役であるラ集団のもとで行い、それに成功した者は上位ランクに昇格する。最終的には、ン・ダグバ・ゼバを倒すという「ザギバス・ゲゲル」が目標。
彼らの起こす殺人は、九郎ヶ岳遺跡のある長野県を皮切りに、福島県から岐阜県まで広い範囲で行われたが、主に人口の多い東京都を中心とした関東地方周辺に集中していた。グロンギが関係すると思われる殺人及び窃盗などの事件は「未確認生命体関連事件」として広域指定事件とされ、警視庁に置かれた合同捜査本部によって捜査される。なお、人間体しか目撃されていないが状況から未確認生命体と判断される場合は、「未確認生命体B群」として分類される。
- ン・ダグバ・ゼバ(クワガタ種怪人) 未確認生命体第0号(B群第13号)
- ダグバ中間体
- ダグバ完全体
- ズ集団
- ズ・グムン・バ(クモ種怪人) 未確認生命体第1号
- ズ・ゴオマ・グ(コウモリ種怪人) 未確認生命体第3号(B群第2号)
- ゴオマ強化体
- ゴオマ究極体
- ズ・メビオ・ダ(ヒョウ種怪人) 未確認生命体第5号
- ズ・バヅー・バ(バッタ種怪人) 未確認生命体第6号(B群第5号)
- ズ・グジル・ギ(クジラ種怪人) 未確認生命体第7号 *テレビ未登場
- ズ・ガルガ・ダ(カンガルー種怪人) 未確認生命体第8号 *テレビ未登場
- ズ・ミウジ・ギ(ウミウシ種怪人) 未確認生命体第9号 *テレビ未登場
- ズ・ガズボ・デ(ウツボカヅラ種怪人) 未確認生命体第10号 *テレビ未登場
- ズ・ダーゴ・ギ(タコ種怪人) 未確認生命体第11号 *テレビ未登場
- ズ・ネズマ・ダ(ネズミ種怪人) 未確認生命体第12号A *テレビ未登場
- ズ・ネズモ・ダ(ネズミ種怪人) 未確認生命体第12号B *テレビ未登場
- ズ・ジャモル・レ(ヤモリ種怪人) 未確認生命体第13号 *テレビ未登場
- ズ・ザイン・ダ(サイ種怪人) 未確認生命体第22号(B群第4号)
- メ集団
- メ・バヂス・バ(ハチ種怪人) 未確認生命体第14号
- メ・アゴン・ギ(アンコウ種怪人) 未確認生命体第15号 *テレビ未登場
- メ・アグリ・ダ(アリクイ種怪人) 未確認生命体第16号 *テレビ未登場
- メ・イバエ・バ(ハエ種怪人) 未確認生命体第17号 *テレビ未登場
- メ・ガーゲ・レ(トカゲ種怪人) 未確認生命体第18号 *テレビ未登場
- メ・ムガド・バ(ムカデ種怪人) 未確認生命体第19号 *テレビ未登場
- メ・ゴリギ・バ(ゴキブリ種怪人) 未確認生命体第20号 *テレビ未登場
- メ・ギイガ・ギ(イカ種怪人) 未確認生命体第21号
- メ・ビラン・ギ(ピラニア種怪人) 未確認生命体第23号(B群第7号)
- メ・ギャリド・ギ(ヤドカリ種怪人) 未確認生命体第24号
- メ・ガドラ・ダ(トラ種怪人) 未確認生命体第25号
- メ・ギノガ・デ(キノコ種怪人) 未確認生命体第26号A
- ギノガ変異体(クウガに倒された後、肉片から再生) 未確認生命体第26号B
- メ・ガエラ・レ(カエル種怪人) 未確認生命体第27号 *テレビ未登場
- メ・ゾエビ・ギ(エビ種怪人) 未確認生命体第28号 *テレビ未登場
- メ・ウザー・ダ(ウサギ種怪人) 未確認生命体第29号 *テレビ未登場
- メ・デムド・バ(テントウムシ種怪人) 未確認生命体第30号 *テレビ未登場
- メ・ガルメ・レ(カメレオン種怪人) 未確認生命体第31号(B群第3号)
- メ・ギネー・ダ(キツネ種怪人) 未確認生命体第32号 *テレビ未登場
- メ・ゲグラ・ギ(クラゲ種怪人) 未確認生命体第33号 *テレビ未登場
- メ・ガペリ・グ(ペリカン種怪人) 未確認生命体第34号 *テレビ未登場(小学館の漫画雑誌増刊「てれコロコミック」(2001年7月発売)に登場)
- メ・ジュウマ・ダ(シマウマ種怪人) 未確認生命体第35号 *テレビ未登場
- メ・ガリマ・バ(カマキリ種怪人) 未確認生命体第36号(B群第6号)
- ゴ集団
- ゴ・ブウロ・グ(フクロウ種怪人) 未確認生命体第37号
- ゴ・ベミウ・ギ(ウミヘビ種怪人) 未確認生命体第38号
- ゴ・ガメゴ・レ(カメ種怪人) 未確認生命体第39号
- ゴ・ジイノ・ダ(イノシシ種怪人) 未確認生命体第40号 *テレビ未登場(小学館の幼年誌「てれびくん」(2000年8月号)全員プレゼントビデオに登場)
- ゴ・バダー・バ(バッタ種怪人) 未確認生命体第41号(B群第8号)
- ゴ・ジャラジ・ダ(ヤマアラシ種怪人) 未確認生命体第42号
- ゴ・ザザル・バ(サソリ種怪人) 未確認生命体第43号
- ゴ・ジャーザ・ギ(サメ種怪人) 未確認生命体第44号(B群第10号)
- ジャーザ俊敏体
- ジャーザ剛力体
- ゴ・バベル・ダ(バッファロー種怪人) 未確認生命体第45号(B群第12号)
- バベル格闘体
- バベル剛力体
- ゴ・ガドル・バ(カブトムシ種怪人) 未確認生命体第46号(B群第11号)
- ガドル格闘体
- ガドル射撃体
- ガドル剛力体
- ガドル俊敏体
- ガドル電撃体
- ラ集団
- ラ・バルバ・デ(バラ種怪人) 未確認生命体B群第1号(バラのタトゥの女)
- ラ・ドルド・グ(コンドル種怪人) 未確認生命体第47号(B群第9号)
- ヌ・ザジオ・レ(サンショウウオ種怪人)
- ベ集団
- (ミジンコ種怪人) *テレビ未登場
スタッフ
- 原作:石ノ森章太郎
- スーパーバイザー:小野寺章(石森プロ)
- プロデュース:清水祐美(テレビ朝日)・鈴木武幸(東映)・高寺成紀(東映)
- シリーズ構成:荒川稔久
- 脚本:荒川稔久・井上敏樹・きだつよし・村山桂・竹中清
- 監督:石田秀範・渡辺勝也・長石多可男・鈴村展弘・金田治・小藤浩一
- アクション監督:金田治・山田一善
キャスト
- きたろう(おやっさん(飾玉三郎) 役)
- 葵若菜(現・千崎若菜、五代みのり 役)
- 大塚よしたか(椿秀一 役)
- 水島かおり(榎田ひかり 役)
- セルジュ・ヴァシロフ(ジャン・ミッシェル・ソレル 役)
- 松山鷹志(杉田守道 役)
- 米山信之(桜井剛 役)
- 田中恵理(現・たなかえり、笹山望見 役)
- 七森美江(バラのタトゥの女 役)
- 野上彰(現・AKIRA (プロレスラー))(ズ・ザイン・ダ 役)
- 浦井健治(ン・ダグバ・ゼバ 役)
放映リスト
- 「復活」ズ・グムン・バ
- 「変身」ズ・ゴオマ・グ、ズ・グムン・バ
- 「東京」ズ・メビオ・ダ
- 「疾走」ズ・メビオ・ダ
- 「距離」ズ・バヅー・バ
- 「青龍」ズ・バヅー・バ
- 「傷心」メ・バチス・バ、ズ・ゴオマ・グ
- 「射手」メ・バチス・バ
- 「兄妹」メ・ギイガ・ギ
- 「熾烈」メ・ギイガ・ギ
- 「約束」ズ・ザイン・ダ
- 「恩師」ズ・ザイン・ダ
- 「不審」メ・ビラン・ギ
- 「前兆」メ・ビラン・ギ
- 「装甲」ズ・ゴオク・マ、メ・ギャリド・ギ
- 「信条」ズ・ゴオク・マ、メ・ギャリド・ギ
- 「臨戦」メ・ガドラ・ダ、ズ・ザイン・ダ、ズ・ゴオマ・グ、ズ・ガルメ・レ、メ・ガリマ・バ、メ・バチス・バ、メ・ビラン・ギ
- 「喪失」メ・ギノガ・デ
- 「霊石」メ・ギノガ・デ
- 「笑顔」メ・ギノガ・デ
- 「暗躍」ズ・ゴオマ・グ、ズ・ガルメ・レ
- 「遊戯」メ・ガルメ・レ
- 「不安」メ・ガリマ・バ
- 「強化」メ・ガリマ・バ
- 「彷徨」ゴ・ブウロ・グ
- 「自分」ゴ・ブウロ・グ
- 「波紋」ゴ・バダー・バ、ゴ・ベミウ・ギ
- 「解明」ゴ・ベミウ・ギ
- 「岐路」ゴ・ガメゴ・レ
- 「運命」ゴ・ガメゴ・レ
- 「応戦」ゴ・バダー・バ
- 「障害」ゴ・バダー・バ
- 「連携」ゴ・バダー・バ
- 「戦慄」ゴ・ジャラマ・ダ
- 「愛憎」ゴ・ジャラマ・ダ
- 「錯綜」ゴ・ジャラジ・ダ、ゴ・ザザル・バ
- 「接近」ゴ・ジャラジ・ダ、ゴ・ザザル・バ
- 「変転」ゴ・ザザル・バ
- 「強魔」ゴ・ザザル・バ
- 「衝動」ゴ・ジャーザ・ギ
- 「抑制」ゴ・ジャーザ・ギ
- 「戦場」ゴ・バベル・ダ
- 「現実」ゴ・ガドル・バ
- 「危機」ゴ・ガドル・バ
- 「強敵」ゴ・ガドル・バ、ラロドルド・グ
- 「不屈」ゴ・ガドル・バ、ラロドルド・グ
- 「決意」
- 「空我」ン・ダグバ・ゼバ
- 「雄介」
放映ネット局
- 東京都・関東広域圏 EX テレビ朝日
- 北海道 HTB 北海道テレビ放送
- 青森県 ABA 青森朝日放送
- 岩手県 IAT 岩手朝日テレビ
- 宮城県 KHB 東日本放送
- 秋田県 AAB 秋田朝日放送
- 山形県 YTS 山形テレビ
- 福島県 KFB 福島放送
- 新潟県 NT21 新潟テレビ21
- 山梨県 UTY テレビ山梨
- 富山県 KNB 北日本放送
- 石川県 HAB 北陸朝日放送
- 福井県 FBC 福井放送
- 長野県 ABN 長野朝日放送
- 静岡県 SATV 静岡朝日テレビ
- 愛知県・中京圏 NBN 名古屋テレビ放送
- 近畿広域圏 ABC 朝日放送
- 鳥取県・島根県 BSS 山陰放送
- 岡山県・香川県 KSB 瀬戸内海放送
- 広島県 HOME 広島ホームテレビ
- 山口県 YAB 山口朝日放送
- 徳島県 JRT 四国放送
- 愛媛県 EAT 愛媛朝日テレビ
- 高知県 KUTV テレビ高知
- 福岡県・佐賀県 KBC 九州朝日放送
- 長崎県 NCC 長崎文化放送
- 熊本県 KAB 熊本朝日放送
- 大分県 OAB 大分朝日放送
- 宮崎県 MRT 宮崎放送
- 鹿児島県 KKB 鹿児島放送
- 沖縄県 QAB 琉球朝日放送
関連項目
外部リンク
- 仮面ライダークウガ(東映内番組公式サイト)
